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コレンテ・アーカイブ

現代イタリア事情(立元義弘、大阪大学講師・元パナソニックイタリア社長)

発行年月タイトル備考
2010年9月イタリアの国土と自然"Bel Paese"イタリアのプロフィール
2010年11月イタリア行政区分と街の多様性イタリアの街の成り立ち
2011年1月少子高齢化社会と外国人移民イタリアの人口動態とその課題
2011年3月イタリア人の織りなす家族模様大の男もマンマ、マンマ
2011年5月イタリア語よもやま話美しきイタリア語
2011年7月イタリア人の名前考石を投げればMarcoに当たる?
2011年9月大統領と首相、どっちが偉い?イタリアの統治機構
2011年11月イタリアの警察は世界一!イタリアの警察は世界一?
2012年1月イタリア人のお宅拝見知られざるとびらの内側
2012年6月クルマ社会イタリアの運転事情イタリアの道は無秩序の秩序(?)
2012年10月イタリア人と働くということ本当は働き者のイタリア人
2013年2月マフィアと泥棒イタリアはコワくてアブナイ国ですか?
2013年6月イタリア人とカトリック教会現代イタリア人の信仰事情
2013年10月学校教育制度とイタリア版受験狂想曲イタリアの学制
2014年2月リラとユーロの話2002年1月1日 西欧12か国でユーロの流通スタート
2014年7月Made in Italyは健在かイタリア産業・貿易事情
2014年12月さらばドルチェ・ヴィータ経済危機下の家計事情とライフスタイル変化
2015年5月美食の国のイタリア人は大食いか?イタリア人の食生活と健康意識
2015年10月頑張れイタリア!イタリア最新事情

VIVA! Il Cinema Italiano!(松島 征、京都大学名誉教授)

発行年月タイトル原題 / 副題
2009年5月『シシリーの黒い霧』"Salvatore Giuliano"
2009年7月『天使と悪魔』"Angels & Demons"
2010年5月『アマルフィ 女神の報酬』"Amalfi"
2009年12月『副王家の一族』"I Vicere'"
2010年3月『湖のほとりで』"La ragazza al lago"
2010年6月『カラヴァッジョ 天才画家の光と影』"Caravaggio"
2010年10月『ボローニャの夕暮れ』"Il papa' di Giovanna"

カルヴィーノとアーティチョーク(堤 康徳、上智大学准教授)

発行年月タイトル備考
2009年11月カルヴィーノとアーティチョーク 第1回『カラスが最後に来る』 他
2010年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第2回『サン・ジョヴァンニの道』 他
2010年5月カルヴィーノとアーティチョーク 第3回『公認のゴミ箱』 他
2010年8月カルヴィーノとアーティチョーク 第4回『投票立会人の一日』 他
2010年12月カルヴィーノとアーティチョーク 第5回『荒地の男』 他
2011年4月カルヴィーノとアーティチョーク 第6回『アメリカの講義』 他
2011年8月カルヴィーノとアーティチョーク 第7回『見えない都市』 他
2011年12月カルヴィーノとアーティチョーク 第8回『くもの巣の小道』 他
2012年4月カルヴィーノとアーティチョーク 第9回タブッキ『旅行記』 他
2012年7月カルヴィーノとアーティチョーク 第10回『Saudade di liberta`』 他
2012年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第11回『木のぼり男爵』 他
2013年1月カルヴィーノとアーティチョーク 第12回『バウドリーノ』 他
2013年4月カルヴィーノとアーティチョーク 第13回『水に流して』 他
2013年7月カルヴィーノとアーティチョーク 第14回『くもの巣の小道』 他
2013年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第15回『カラスが最後に来る』 他
2014年1月カルヴィーノとアーティチョーク 第16回『キッチン』 他
2014年4月カルヴィーノとアーティチョーク 第17回『見えない都市』 他
2014年8月カルヴィーノとアーティチョーク 第18回澁澤 龍彦他
2014年12月カルヴィーノとアーティチョーク 第19回ジュゼッペ・ピトレ他
2015年4月カルヴィーノとアーティチョーク 第20回龍とカルヴィーノ(1)
2015年9月カルヴィーノとアーティチョーク 第21回龍とカルヴィーノ(2)
2016年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第22回龍とカルヴィーノ(3)
2016年6月カルヴィーノとアーティチョーク 第23回ある兵士の冒険
2016年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第24回もうひとりのイタロの町、トリエステ
2017年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第25回トリエステの詩人、ウンベルト・サーバの古書店
2017年6月カルヴィーノとアーティチョーク 第26回ズヴェーヴォと『ゼーノの意識』
2017年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第27回ヒアリとアルゼンチンアリ
2018年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第28回動物の言語
2018年6月カルヴィーノとアーティチョーク 第29回動物の見る夢
2018年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第30回河島英昭とチェーザレ・パヴェーゼ
2019年4月カルヴィーノとアーティチョーク 第31回カルヴィーノの翻訳論
2019年8月カルヴィーノとアーティチョーク 第32回砂と石のアンサンブル
2019年12月カルヴィーノとアーティチョーク 第33回カプリの青いトカゲ
2020年3月カルヴィーノとアーティチョーク 第34回『冬の夜にひとりの旅人が』ほか
2020年7月カルヴィーノとアーティチョーク 第35回『デカメロン』とペスト
2021年3月カルヴィーノとアーティチョーク 第36回ローズマリーの花のように
2021年7月カルヴィーノとアーティチョーク 第37回イメージはどこから降りてくるのか?
2021年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第38回『ゼーノの意識』について、再び
2022年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第39回カルヴィーノとフェノーリオ
2022年6月カルヴィーノとアーティチョーク 第40回パゾリーニ生誕100年
2022年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第41回カルヴィーノとレオパルディ
2023年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第42回カルヴィーノとモンターレ
2023年6月カルヴィーノとアーティチョーク 第43回リヴィエラから望むコルシカ
2023年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第44回はるかなるサンレモ (1)
2024年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第45回はるかなるサンレモ (2)
2024年6月カルヴィーノとアーティチョーク 第46回ヤギたちは見ている
2024年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第47回パリの隠者 (1)
2025年2月カルヴィーノとアーティチョーク 第48回パリの隠者 (2)
2025年6月カルヴィーノとアーティチョーク 第49回イタロ暁に死す
2025年10月カルヴィーノとアーティチョーク 第50回引き裂かれた世界と人間と

イタリア通信(深草 真由子、元当館スタッフ)

発行年月タイトル備考
2009年4月パドヴァ通信 第9回「イタリアの行方」
2009年6月パドヴァ通信 第10回「マルタ島へ」
2009年8月パドヴァ通信 第11回「ラクイラ ~傷ついた町~」
2009年10月パドヴァ通信 第12回「アーゾロ」
2010年1月イタリア通信 第1回「うるわしのカラーブリア」
2010年4月イタリア通信 第2回「知の神殿 ~図書館の愉しみ~」
2010年7月イタリア通信 第4回「リヴィエラ海岸へ」
2010年11月イタリア通信 第5回「異文化理解の道すがら」
2011年3月イタリア通信 第6回「腐敗の時代」
2011年7月イタリア通信 第7回「ベルルスコーニの終わりの始まり?」
2011年11月イタリア通信 第8回「ブンガ・ブンガ ~イタリアの"真面目な"問題~」
2012年3月イタリア通信 第9回「11 MARZOから1年を経て」
2012年6月イタリア通信 第10回 「Estate -空になる季節-」
2012年9月イタリア通信 第11回「ボルセッリーノはなぜ殺されたのか」
2012年12月イタリア通信 第12回「二つの権力」
2013年3月イタリア通信 第13回「ファシズムの記憶」
2013年6月イタリア通信 第14回「地獄に飲まれず、地獄を生きる」
2013年9月イタリア通信 第15回「ドン・ガッロ-異なる世界のあり方を探し歩いて-」
2013年12月イタリア通信 第16回「移民とイタリア人-融和への長い道のり-」
2014年3月イタリア通信 第17回「文化遺産とイタリア人-Culturaを今こそ-」
2014年6月イタリア通信 第18回「Auguri! -イタリア、結婚式の一日-」
2014年11月イタリア通信 第19回「いにしえのギリシアを想う~リアーチェのブロンズ像~」
2015年3月イタリア通信 第20回「ダンテの『神曲』とイスラーム」
2015年8月イタリア通信 第21回「地中海の向こう側」
2016年2月イタリア通信 第22回「バチカンの秘密 Vatileaks 第二弾『貪欲の罪』」
2016年5月イタリア通信 第23回「マフィアのことば」
2016年9月イタリア通信 第24回「西洋人が見たイスラーム」
2017年1月イタリア通信 第25回「ヴィオラ・ディ・グラード『鉄の子どもたち』」
2017年5月イタリア通信 第26回「ブッダとネットと進化論」
2017年8月イタリア通信 第27回「あるドイツ人についての記憶」
2017年12月イタリア通信 第28回「未来の女性たちへ無限大の夢を」
2018年4月イタリア通信 第29回「うずまく不安とクセノフォビア」
2018年8月イタリア通信 第30回「カラーブリアにのこるビザンツの記憶 ~ロッサーノの福音書」
2019年1月イタリア通信 第31回「カラーブリアの小さなユートピア」
2019年6月イタリア通信 第32回「ラテン語の愉しみ」
2019年11月イタリア通信 第33回「オタクがつなぐ日本とイタリア」
2020年2月イタリア通信 第34回「大衆か、エリートか」
2020年6月イタリア通信 第35回「ルネサンスにきらめいた天才、ラファエッロをおもう」
2020年11月イタリア通信 第36回「きれいになった大通りを歩こう」
2021年4月イタリア通信 第37回「この一年のこと」
2021年9月イタリア通信 第38回「夏休みの過ごしかた」
2022年1月イタリア通信 第38回「コロナ禍二年目のイタリアより」
2022年4月イタリア通信 第39回「カラブリアの小さな町を訪ねて」
2022年8月イタリア通信 第40回「フランコ・バッティアートの音楽」
2022年12月イタリア通信 第41回「国を語るときのことば」
2023年4月イタリア通信 第42回『旅行カバンをもつ女の子』
2023年8月イタリア通信 第43回イタリアの子どもに日本語を教える
2023年12月イタリア通信 第44回イタリア語とジェンダー
2024年4月イタリア通信 第45回ローマの美術館にて
2024年8月イタリア通信 第46回ヴィッラ・ファルネジーナを訪れて
2024年12月イタリア通信 第47回イタリアの子どもに日本語を教える ②
2025年4月イタリア通信 第48回ローマで過ごした2月の週末
2025年8月イタリア通信 第49回ヨーロッパという夢、そしてその未来
2025年12月イタリア通信 第50回アッシージの聖人フランチェスコとイタリア

ジャコモ・レオパルディとその時代(国司 航佑、立命館大学准教授)

発行年月タイトル備考
2017年10月ジャコモ・レオパルディとその時代 第1回レオパルディと≪イタリア≫
2018年3月ジャコモ・レオパルディとその時代 第2回「無限」
2018年7月ジャコモ・レオパルディとその時代 第3回ピエトロ・ジョルダーニ
2018年12月ジャコモ・レオパルディとその時代 第4回初恋
2019年4月ジャコモ・レオパルディとその時代 第5回文献学とアンジェロ・マーイ
2019年8月ジャコモ・レオパルディとその時代 第6回『雑記帳』
2020年1月ジャコモ・レオパルディとその時代 第7回『オペレッテ・モラーリ』
2020年4月ジャコモ・レオパルディとその時代 第8回『レオパルディとキリスト教』
2020年8月ジャコモ・レオパルディとその時代 第9回『断想集』とペシミズムの効用

イタリア再発見(国司 航佑、京都外国語大学講師)

発行年月タイトル備考
2011年2月イタリア再発見 第1回イタリア語再発見
2011年6月イタリア再発見 第2回gentileとsimpatico
2011年10月イタリア再発見 第3回ラ・フェスタ
2012年2月イタリア再発見 第4回議論するということ
2012年5月イタリア再発見 第5回BRAVO Dalla!
2012年8月イタリア再発見 第6回Un uomo entra in un caffe'?…
2012年11月イタリア再発見 第7回イタリア語の詩を読む
2013年2月イタリア再発見 第8回政治と友情
2013年5月イタリア再発見 第9回イタリア語の詩を読むⅡ
2013年8月イタリア再発見 第10回語学の道
2013年11月イタリア再発見 第11回Non capisco gli uomini, ma le donne le capisco ancora meno.
2014年2月イタリア再発見 第12回僕らをつなぐもの―フランチェスコ・デ・グレゴーリ―
2014年5月イタリア再発見 第13回2011年3月11日、東京にて
2014年10月イタリア再発見 第14回規則と自由
2015年2月イタリア再発見 第15回Mafia Capitale
2015年7月イタリア再発見 第16回Let it go"の詩学
2015年11月イタリア再発見 第17回イタリア語の詩を読む Ⅲ
2016年4月イタリア再発見 第18回イタリアってなんだ?(前篇)
2016年8月イタリア再発見 第19回イタリアってなんだ?(後篇)
2016年12月イタリア再発見 第20回続イタリアってなんだ?
2017年4月イタリア再発見 第21回ナポリの哲学者

イタリアそろばんの旅(木下 和真、そろばん講師・当館受講生)

発行年月タイトル備考
2012年2月イタリアそろばんの旅 第1回イタリアでそろばん?
2012年3月イタリアそろばんの旅 第2回「明日はテストです」
2012年5月イタリアそろばんの旅 第3回そろばん背負って西東
2012年7月イタリアそろばんの旅 第4回イタリア語の数字
2012年9月イタリアそろばんの旅 第5回「型」にはまらない国
2012年11月イタリアそろばんの旅 第6回アバコ
2013年1月イタリアそろばんの旅 第7回そろばんとバレーボール
2013年3月イタリアそろばんの旅 第8回あなたには勇気があります
2013年5月イタリアそろばんの旅 第9回夜の駅に
2013年7月イタリアそろばんの旅 第10回小学校の先生ですね
2013年9月イタリアそろばんの旅 第11回ナポリへ ①
2013年11月イタリアそろばんの旅 第12回ナポリへ ②
2014年1月イタリアそろばんの旅 第13回イタリア人になりましたね
2014年3月イタリアそろばんの旅 第14回イタリア語を勉強しないでください?!

イタリア民話の世界(剣持 弘子)

発行年月タイトル備考
2014年9月イタリアの民話・昔話・伝説物語・作家の誕生
2015年1月民話を訪ねる旅 1モンターレの60話
2015年5月民話を訪ねる旅 2『モンターレの60話』の著者を巡る旅
2015年10月民話を訪ねる旅 3図書館事情と民話『雄鶏と狼』
2016年3月民話を訪ねる旅 番外編民話との出会い
2016年7月民話を訪ねる旅 4フィレンツェ大学の民話研究
2016年10月民話を訪ねる旅 5ベファーナの夜
2017年3月民話を訪ねる旅 6いよいよ語りの現場へ
2017年7月民話を訪ねる旅 7最終回

ローマ滞在日記(二宮 大輔、翻訳家、元当館受講生)

発行年月タイトル備考
2014年5月できなかった映画の仕事『グレート・ビューティー/追憶のローマ』
2014年9月ファーレンハイト451ジョルダーノ・ブルーノ 他
2015年4月リガブーエ来日公演の裏話 Zephiro、リガブーエ
2015年6月日本に抑留されたイタリア人フォスコ・マライーニ フォスコ・マライーニ
2016年1月サッカーの国で野球を イタリア野球事情
2016年5月ムッソリーニ通りができるときムッソリーニ
2016年8月ダル・ヴェルメでライブをした話イタリア ライブハウス事情
2016年11月フィルメーナ!『フィルメーナ・マルトゥラーノ』の翻訳
2017年2月マリオ・ヴァッターニDOROMIZUとオリエンタリズムマリオ・ヴァッターニ氏インタビュー
2017年6月映画からわかるイタリア「映画で旅するイタリア」
2017年9月フェルトリネッリでつかまえて好みのイタリア現代文学を探すには
2018年1月フォッソリへ続く一本道イタリアのユダヤ人収容所
2018年5月京都は巨大なルナ・パークか?インバウンドの実態(?)
2018年9月私を"Lei"と呼ばないで敬語とタメ口
2019年2月カルクッタと郊外都市の裏側にあるリアル
2019年7月マストロヤンニをさがせネット時代の"銀幕"スター
2019年12月銀幕の中のベルルスコーニ『LORO(ローロ)欲望のイタリア』
2020年5月ヴェーレに恋して『ゴモラ』とナポリ
2020年9月ジョルダーノとアガンベンコロナと向き合う作家と思想家
2021年1月呪縛を解かれた現代詩の行方イタリアにおける日本の現代詩受容
2021年5月イタリア人の見た日本:『天皇の傘』の場合イタリア人の描く現代日本
2021年8月新しいデカメロンコロナ時代の文学
2021年11月なぜ現代文学を読むのかトンマーゾ・ピンチョ
2022年3月クラウディオ・マグリス『ミクロコスミ』を訳して翻訳家への道
2022年7月PRIDEを見て考えたことヴラディミール・ルクスーリア
2022年11月B級のマネッティ・ブラザーズが撮影した「本物」の映画『吸血鬼ゾラ』、『ディアボリック』
2023年3月ガイガーカウンターが家に届いたイタリアげんぱつ紀行1
2023年7月ラティーナ原発に向かうイタリアげんぱつ紀行2
2023年11月トリノではなくてトリノに行くイタリアげんぱつ紀行3
2024年3月カオルソで怒られるイタリアげんぱつ紀行4
2024年7月オープン・ゲートを逃すイタリアげんぱつ紀行5
2024年11月ブラジモーネを見学するイタリアげんぱつ紀行6
2025年3月SOGINについて調べるイタリアげんぱつ紀行7
2025年8月 再びOPEN GATEを逃すイタリアげんぱつ紀行8
2025年11月「異形」の集合住宅から郊外を考えるペリフェリーア(郊外)の憂鬱 1

ローマで双子育児(浅田 朋子、元当館受講生)

発行年月タイトル備考
2014年7月ローマでの映画美術研修チネチッタ撮影所
2014年11月ローマの小さな画廊ギャラリーファーベル
2015年3月ローマで双子出産イタリアの公立病院やプライベートドクター
2015年7月ローマで双子育児イタリア育児事情
2016年6月ローマで双子育児イタリアの幼児医療事情
2016年9月ローマで双子育児イタリアのヴァカンス風景
2016年12月ローマで双子育児外国(語)で子どもを育てるということ
2017年4月ローマで双子育児子育てプレッシャーはいずこも同じ・・
2017年4月ローマで双子育児イタリア イクメン事情
2017年11月ローマで双子育児いよいよ幼稚園
2018年3月ローマで双子育児幼稚園始まりました
2018年8月ローマで双子育児幼稚園はやはりたいへん
2018年11月ローマで双子育児Bio sagra(収穫祭)
2019年5月ローマで双子育児ふたつの母語
2019年9月ローマで双子育児義父母とのきづな
2020年2月ローマで双子育児楽しい(?)お誕生日会
2020年8月ローマで双子育児ロックダウンを乗り越えて
2020年12月ローマで双子育児コロナ禍での入学式
2021年5月ローマで双子育児オンライン授業は始まれど
2021年10月ローマで双子育児イタリアのワクチン接種事情
2022年1月ローマと美術 ③2年ぶりのアートフェア
2022年5月ローマで双子育児ローマの動物園
2022年9月ローマで双子育児日本に一時帰国
2023年1月ローマで双子育児波瀾の保護者会
2023年5月ローマで双子育児「鬼」との面談
2023年9月ローマで双子育児海辺のヴァカンス
2024年1月ローマで双子育児ローマのひらパー ルネウル・パーク
2024年5月ローマで双子育児成績表 騒乱記
2024年9月ローマで双子育児イタリア早退事情
2025年1月ローマで双子育児イタリア歯科医事情
2025年5月ローマで双子育児中学校オープンスクール
2025年9月ローマで双子育児イタリアの卒業式
2026年1月ローマで双子育児イタリア式ロッカー狂騒曲

わたしとロダーリ(竹田理乃、元当館語学講師)

発行年月タイトル備考
2018年4月わたしとロダーリ①池に小石を投げ入れて
2018年9月わたしとロダーリ②リエート・フィーネは学校に
2019年1月わたしとロダーリ③ベファーナを待つ子ども達
2019年6月わたしとロダーリ④休暇に向けて《チャオ》の準備を
2019年10月わたしとロダーリ⑤ロダーリのオルタ湖を訪ねて
2020年5月わたしとロダーリ⑥ペンフレンドのよもやま話
2020年10月わたしとロダーリ⑦こんな夏には《お話あそび》を
2021年2月わたしとロダーリ⑧古典的なおとぎ話から踏み出すあそび
2021年6月わたしとロダーリ⑨アリーチェ・コロリーナのひとり歩き
2021年9月わたしとロダーリ⑩灼熱のボローニャとジェラートの宮殿
2021年12月わたしとロダーリ⑪できれば「いいね」と笑って欲しい
2022年5月わたしとロダーリ⑫すべてはひとつの月のした
2022年9月わたしとロダーリ⑬よかれと思ってやりがちな攻撃行動を回避せよ
2023年1月わたしとロダーリ⑭イタリア語のネコはミャゴる
2023年5月わたしとロダーリ⑮もし、小説家がペンギンと同居していたら
2023年9月わたしとロダーリ⑯移動する〈わたしたち〉のおはなし
2024年1月わたしとロダーリ⑰「一度は死んだ湖」のさかな
2024年5月わたしとロダーリ⑱勉強机のリクイリツィア
2024年9月わたしとロダーリ⑲金曜日にはすべてが香る
2025年1月わたしとロダーリ⑳おはなしを焼く《かまど》
2025年9月わたしとロダーリ21ロダーリ愛好者によるイタリア式バール入門

イタリア語のある暮らし(竹田理乃、元当館語学講師)

発行年月タイトル備考
2026年1月イタリア語のある暮らし①いきなり飛び立つボローニャ里帰り留学
2026年2月イタリア語のある暮らし②ボローニャの語学学校クルトゥーラ・イタリアーナはこんな感じ

Una vacanza sabbatica(緋月まや、ライター、イタリアソムリエ協会/AIS認定ソムリエ)

発行年月タイトル備考
2020年10月Una vacanza sabbatica①リナシメント
2021年1月Una vacanza sabbatica②クリスマスリキュールの甘い夢
2021年4月Una vacanza sabbatica③神よ、ワインを飲まぬ者から我を守りたまえ
2021年8月Una vacanza sabbatica④勝利を呼ぶ黒いニワトリ
2021年12月Una vacanza sabbatica⑤「キアンティの公式」の謎を解け
2022年2月Una vacanza sabbatica⑥恋の序章 麗しきワインたち
2022年7月Una vacanza sabbatica⑦イタリア的幸福のレシピ
2022年11月Una vacanza sabbatica⑧マルコ・ポーロの道しるべ
2023年3月Una vacanza sabbatica⑨ヴェネツィアという名の劇場
2023年7月Una vacanza sabbatica⑩ワインの大地と歌姫
2023年11月Una vacanza sabbatica⑪モーツァルトを聴く葡萄
2024年3月Una vacanza sabbatica⑫悲しみの媚薬 狂おしき恋の味
2024年7月Una vacanza sabbatica⑬天使か悪魔か、青く美しきナポリ
2024年11月Una vacanza sabbatica⑭バッカスに憧れて
2025年3月Una vacanza sabbatica⑮「ふたつの世界」を抱きしめて
2025年7月Una vacanza sabbatica⑯シチリア千一夜 逃げのびた女王たち
2025年11月Una vacanza sabbatica⑰塔の街の記憶:白い女王と黒い羊

サッカーを通じた国際交流と人材育成(山田 晃裕、ACミランアカデミー愛知)

発行年月タイトル備考
2023年10月サッカーで愛知とロヴェレートをつなぐ、思いの架け橋コロナ禍を乗り越えて
2024年2月12年ぶりの邂逅。私たちが紡いだキズナの行方“ParoLe belle anche se perdiamo”
2024年6月人口約 3000 人の村で噛み締める、スポーツの原風景小さな村での大きな歓待
2024年10月パリ五輪の熱狂をきっかけに思う、スポーツを程よく愛することの大切さマルチスポーツの重要性
2025年2月冬のミラノの冒険を経て思う、金言と信頼とParolacceシンパシーの証、Parolacce
2025年6月春のイタリアで放たれた2つの「ブーメラン」奇跡の出会いはブーメラン
2025年10月アルコールとスポーツの関係値(もとい可能性)アペリティーヴォは世界を繋ぐ
2026年2月パニーニ社の"FIGURINE":カルチョ文化を支えるビッグブランド驚愕のカルチョ・ステッカー事情

イタリアあれこれ(杉 栄子、当館語学講師)

発行年月タイトル備考
2022年2月「イタリア語、どうやって勉強したんですか?」朝晩の歯磨きみたいに
2022年4月「いたばし国際絵本翻訳大賞」に応募して自分の文章を客観的に眺めること
2022年8月イタリアで交通事故異国でのトラブル
2022年12月通訳ガイドを3年やってみてガイド業の醍醐味
2023年4月たかがアクセント されどアクセントオザーカ?
2023年8月ボローニャの思い出LA DOTTA、LA GRASSA、LA ROSSA
2023年12月ジューズィ・クアレンギ 『わたしは あなたは』「ベアトリーチェがアジザの、アジザがベアトリーチェの伝記を書く話」
2024年4月全国通訳案内士 あまり参考にならない(?)受験体験記試験内容、受験対策や参考書など
2024年8月イタリア語で長文を読むまず品詞をおさえることから
2024年12月トンマーゾ・ピンチョ『ぼくがエイリアンだったころ』「境界を越える」作家
2025年7月予約の取れないイタリア館予約の取れないイタリア館
2025年12月通訳ガイドの仕事について(1)インバウンドの傾向と形態

素晴らしき自転車レース(谷口 和久、当館スタッフ)

発行年月タイトル備考
2010年6月カンピオニッシモと呼ばれた男ファウスト・コッピ
2010年7月ジロ・ディ・イタリア事始めルイージ・ガンナ 他
2010年8月私の愛したイタリアン・バイクウィリエール、コルナゴ 他
2010年10月イタリア自転車オーダー記(前編)ズッロ工房訪問記
2010年12月イタリア自転車オーダー記(後編)ズッロ、デ・ローザ、ピナレロ
2011年2月Memoria di Pantaniマルコ・パンターニ
2011年4月気骨のレーサージーノ・バルタリ
2011年6月イタリア vs フランスベルナール・イノー、イヴァン・バッソ 他
2011年8月BI・CI・CLASSICAインタビュー(前編)ルイージ・ヴェラーティ(BI・CI・CLASSICAオーナー)
2011年10月BI・CI・CLASSICAインタビュー(後編)ルイージ・ヴェラーティ(BI・CI・CLASSICAオーナー)
2011年12月カンパニョーロトゥーリオ・カンパニョーロ
2012年4月ツール初代王者はイタリア人?モーリス・ガラン
2012年8月消されたレーサーオッタヴィオ・ボッテッキア
2012年12月パイオニアたちの時代コスタンテ・ジラルデンゴ、アルフレード・ビンダ
2013年4月映画の中の自転車(前編)ニュー・シネマ・パラダイス、イル・ポスティーノ
2013年8月映画の中の自転車(後編)ライフ・イズ・ビューティフル、ジロ・ディ・イタリアのトト
2013年12月"ジロの聖地" モルティローロ峠ミゲール・インデュライン、マルコ・パンターニ他
2014年6月ジロを走った女性レーサーアルフォンシーナ・ストラーダ
2014年10月サイクリストの守り神 ギザッロ教会ファウスト・コッピ、フィオレンツォ・マーニ
2015年2月最古の自転車メーカー ビアンキエドアルド・ビアンキ
2015年6月滋養強壮と栄養補給エディ・メルクス、アルフレード・ビンダ他
2015年12月ヘミングウェイと自転車レースバルトロメオ・アイモ他
2016年4月イタリアを走ろう!イタリア自転車旅行のすすめ
2016年7月イタリアの2つの側面ジーノ・バルタリ、ファウスト・コッピ
2016年11月ステルヴィオ峠コッピ、コブレ
2017年1月歌の中の自転車レースジラルデンゴ、バルタリ、コッピ
2017年5月イタリア語でレース観戦イタリアのTVでレース観戦しよう!
2017年8月一本足の自転車乗りエンリコ・トーティ
2018年2月アシスト選手の悲哀ジャンニ・ロダーリ
2018年7月根付くということ自転車は文化
2018年10月チャンピオンを作り上げた男ビアッジョ・カヴァンナ、コッピ
2019年3月隠修士の地 エレモガルダ湖畔サイクリング
2019年10月自転車レースと南北問題「キリストはエボリに止りぬ」
2020年7月スピードと未来派フィリッポ・トンマーゾ・マリネッティ
2021年2月ヴィンテージの魅力ギザッロ教会、BI・CI・CLASSICA
2021年6月人喰い鬼とよばれたレーサーエディ・メルクス
2021年11月ジロを興した新聞La Gazzetta dello Sport
2022年6月自転車レースとカトリックヨハネ・パウロ1世、ピウス12世
2022年10月トリアッティ銃撃事件とバルタリの勝利パルミーロ・トリアッティ、ジーノ・バルタリ
2023年2月チーム愛?フィオレンツォ・マーニ
2023年6月『ブッツァーティのジロ帯同記』1949年ジロ・ディ・イタリア